Portfolio
Hanako Yamada
「伝える」を、デザインする。
〇〇大学 文学部メディア文化学科 4年の山田花子と申します。
大学では、広告コミュニケーション論・メディア文化論を専攻し、
「人の心を動かすコンテンツ」について深く学んできました。
サークルではイベント企画リーダーを務め、延べ1,000名を超える来場者を集める
学園祭イベントを成功させた経験があります。
広告・出版・マスコミ業界の企画職を志望しています。
私の強みは、「人の視点に立ち、動かすアイデアを形にする力」です。
学園祭実行委員として、テーマ設定からコンテンツ設計・集客まで一貫して担当。ターゲットを明確に設定し、来場者1,200名のイベントを実現しました。
トレンドリサーチやSNS分析を日常的に行い、卒業論文ではZ世代の広告受容行動を分析。データと感性を組み合わせた企画立案が得意です。
SNS運用サークルのリーダーとして、メンバー20名の意見をまとめながらInstagramのフォロワーを6ヶ月で3倍に成長させた実績があります。
2年生〜3年生(2年間)
学祭実行委員として2年間活動し、3年次には委員長に就任。 「より多くの人が楽しめる体験型コンテンツ」をテーマに、 ワークショップ・ライブステージ・フォトスポットなど15のコンテンツを企画・運営しました。
前年比150%の来場者1,200名を達成。 他大学・地域団体との連携や、SNSを活用したプロモーションを主導し、 チームをゼロから立ち上げ運営した経験は、企画職への強い土台となっています。
1年生〜現在(3年間)
大学公認のSNSマーケティングサークルに所属し、 メンバー20名を率いてキャンパスのInstagramアカウントを運用。 投稿内容の方向性策定からクリエイティブ制作まで一貫して担当しました。
ターゲット分析・インサイトリサーチをもとにコンテンツを設計した結果、 6ヶ月でフォロワー数を800から2,400へと3倍に成長させ、 エンゲージメント率を業界平均の2.5倍水準に改善しました。
3年生〜4年生
「なぜZ世代は従来型広告を嫌い、インフルエンサーを信頼するのか」という 問いから研究をスタート。300名へのアンケート調査と15名へのインタビューを実施し、 定量・定性データの両面から分析しました。
研究を通じて、広告の「信頼性」と「共感性」がブランド好意度に与える影響を明らかにし、 これからの企画において何を大切にすべきかという自分なりの軸を持てました。 ゼミで優秀論文賞を受賞。
SNS運用・コンテンツ設計・アナリティクスを実践レベルで経験。Instagramを中心としたプラットフォーム戦略立案が得意です。
イベント企画から実行まで、タスク分解・スケジュール管理・チームビルディングを実践。期日とクオリティを両立させる推進力があります。
Excelを用いた定量分析や、インタビュー・アンケートによる定性調査が可能。仮説思考で課題の本質を捉えます。
ゼミ発表・委員会報告・スポンサー交渉など、多様な場でのプレゼンを経験。「伝わる」構成と視覚化を意識した資料作成が得意です。
海外メディアの情報収集やグローバルキャンペーン事例の調査に活用。英語でのコミュニケーションを積極的に実践しています。
35名の実行委員・20名のサークルメンバーをまとめた経験あり。異なる意見を調整しながら、チームの力を最大化するコミュニケーションを大切にしています。